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デモンストレーション

ある会社の研修プログラムの模擬練習。

人様のテキスト通りに進めるのが苦手と分かってから

避けてたんですけど・・・。

割ときちきちと、布石とかフレーズが組み込まれているので

身につけるまで、時間がかかりそう。

内容がいいので、興味を持って取り組んでいます。
by 4uall | 2006-11-30 07:27 | コーチ雑話

全体の中の一部分

なかなか実行できない、先伸ばしにしてる、3日間坊主で終わってしまう、継続が苦手だ、決めた事をなかなか守れない事は、日常的に経験しています。
優先順位が高いのか低いのか、本当にしたい事か、そうでないのか、したいと思っている、言っているだけで安心してるのか、様々な印象を受けます。
目標を達成する、実行に移す為に、相手の取り巻く環境を整備する事もします。
by 4Uall | 2006-11-23 19:50 | コーチ雑話

長雨でした。

そろそろ雨も、雪に変わるかもしれません。

日々、寒くなってきています。

雨の日のドライブは、気を使いますね。

安全運転、安全運転です。
by 4uall | 2006-11-21 10:26 | 雑考

日立から

午後から仕事で日立にいます。日立製作所の企業城下街です。わりと山が迫ってます。北を向いたら左に山々、右に太平洋。日立駅前の目抜き通りにある桜並木は立派です。
by 4Uall | 2006-11-17 13:19 | 一言メモ

手帳が二冊

もう、来年の手帳、手元に届きました。

今年の12月分から、書き込めるようになっています。

この数年、同じ手帳を使っています。

胸ポケットに入る大きさ。

表紙が黒、付箋尽き。

2冊もつ時期になると、また来年だな~と実感します。
by 4uall | 2006-11-15 08:09 | 雑考

自ら命を絶つこと-2

この数日また、いじめに関連した、痛ましい報道を聞きました。

生徒ばかりでなく、生徒を預かる校長先生もということで

なんとも言えない心持です。

「死」が解決につながない事。

踏みとどまってもらいたいと切に思います。
by 4uall | 2006-11-13 21:09 | 雑考

高萩から

午後からここ高萩で仕事です。

秋晴れのいい天気ですね。抜けるような青空が広がっています。

龍ケ崎から130キロ時間にして、1時間20分位。高速使ってですが。

日立過ぎると高速から右手に太平洋、左手に山が迫って見えます。

紅葉シーズンには早い感じ。

中央分離帯の植え込みは大幅にカットされてました。
by 4Uall | 2006-11-10 12:52

ペーシング・・・呼吸を合わせる

引き出すコツとして、いろんな手法を培っています。

ただただ、質問すればいいというもんでもありません。

相手に圧迫感を与えることは避けたいなと思っています。

自分が、同じことされたら、嫌だからというのが、主な理由。

で、心がけているのが、

「ペーシング」・・・・相手と「呼吸を合わせる」こと

喜怒哀楽、早さ、間、うなずき、あいずちもできるだけ

相手に合わせます。

相手が、落ち込んで、引き上げたいときは、

こっちでペースを上げますが。

あと、相手も、こちらのペースを見てる、影響されています。

お互い影響しあって、「引き出す」ことが広がっていくと思っています。
by 4uall | 2006-11-09 07:48 | コーチ雑話

何を引き出せるか??

連休も最後の日になりました。

いかがお過ごしでしたでしょうか?

天気もよく、行楽日和でしたね。

「何を語るか」、「何が伝わってるか」さらに、「何を引き出せるか」

引き出したのは・・・・

現象、言葉、感情、行動などなどは、頭の中で考えるより

事実とて、体感するのが、より、効果的です。

これは、コーチ業をしてきて、よく実感します。

行動に起こしてみると

思っていた事、予想してみた事通りなのか

そうでない事、そうでなかった事、どちらが多いでしょうか。

じっくり考えてやってみたり、言ってみたらり、行動起こしてみたりと・・・。

多くの場合、予想通りだったことは、少ない印象があります。

コーチングの一面はそういう、小さな体験から、いろんな事実を

発見してもらえるといいのかなと、思います。

そんなお手伝いをしてるとも言えます。
by 4uall | 2006-11-05 09:13 | コーチ雑話

自ら命を絶つこと

こんばんは

最近、心が痛む報道が多くなりました。

少年少女の段階で、「自ら命を絶つ」事を決心させる事態の深刻さ。

ほんとうに、ほんとうに、残念でなりません。

自分自身、小中校時代に、いじめっ子の対象になっていました。

小学校の時は、よく泣かされていました。

中学校の時は、からかいの的になった時期もありました。

小学生では、「死」という選択は記憶にないですが、

中学校では、確かに、「死」という選択肢がなかったとは言い切れません。

ノートに 「死」という文字を書いたり、腹を切る真似事などしてた

記憶があります。けど、実行には移さなかったですね。

今でも、時々思い出せる授業で習った事があります。

「なぜ、人は生きれるのか?」という事を考える授業です。

ミッション系の学校だったんで、宗教の時間だったと思います。

結論というと 「今日よりも明日はいいことがある、起こるにに違いない」と

感じてる、思っているから、「生きれる」だと・・・・。

・・・・・なるほど・・・と妙に感心もし、今でも時々思い出しています。

では、なぜ、「死」とう選択をするのか・・・・

それは、「絶望」しかない時だと。

・・・・これも、妙に納得しました。

「望みを絶たれる」こと一縷の望みすらないなら、自らの死に至ると。

明日の事は誰もわからない。だから、まったく一縷の望みがないと断固として

言えるかというと、言えないと考えています。

「自ら命を絶つ」ことは、思いとどまって欲しいと、いつも報道を

聞かされたときに、強く感じます。
by 4uall | 2006-11-02 23:25 | 雑考