「聴伝導」と「聴伝導士」

先週の大雪もエライ目に会いました。

JRが大雪により、ポイント故障と架線切断とのことで、長時間運転見合わせとなり

移動ができなくなり、往生しました。

今週も雪の予報が出ていますので、過少評価せず、影響を受けるという前提で予定を立てています。


年初から、考えている今年の意気込み・・・・

「聴伝導」と「聴伝導士」

そう、超電導のもじりですね。

「聴伝導」

コーチングの代表的な技術と関連ある漢字がギュッと詰まっている所が気に入っています。

「聴」・・・尽聴、質問する事に関連します。

「伝」・・・感想(メッセージ)、見聴感伝(フィードバック)等を伝える事に通じます。

「導」・・・相手の挑戦や成功の道筋を導きだす様を表せます。


飛躍しますが、コーチの和名として「聴伝導士」が合っているのではと、考えだしています。

日本では、コーチの揺るぎないイメージがあり、初めての方にも説明しています。

コーチと聞いただけで、多くの方が異なった結論をだしています。

間違ってはいないですが、思い描いているご様子を大抵異なっています。


「聴伝導」と聴伝導士」


広めていこうと思います。




次回は 1月28日 です


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5月19日は「コーチングの日」

「コーチングの日」まで、あと 118日
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by 4uall | 2013-01-21 06:57 | コーチ雑話
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